ステーブルコイン決済。
入金を、自動で照合。
入金を取引記録に結び付け、月末の確認に備えます。ご自身で管理するUSDCまたはUSDTのアドレスを追加すれば、短時間で連携できます。
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標準搭載の強み
決済の完了とともに、
照合も完了。
顧客、注文や請求書、正確な金額、ウォレット、トランザクションを一つの入金記録にまとめます。例外を検出し、QuickBooksやXeroでの確認に使える会計担当者向けCSVを出力できます。
MainPayは資金に触れずに、入金と会計記録を結び付けます。
照合機能を見る一つにつながる決済フロー
注文から着金、
月末の確認まで。
単発決済の注文を作成
サーバーで注文を作成し、ホスト型の決済リンクを共有。APIキーはサーバー側で安全に管理します。
顧客が支払う
顧客がQRコードを読み取るか自身のウォレットを接続し、送金内容を確認して自ら署名します。
提供して記録を確定
MainPayが送金を確認し、署名付きWebhookを送信して、入金を自動で照合します。
MainPayの特長
入金とともに記録が整う。
入金時に顧客と注文を関連付けます。チームは例外に対応し、確認可能な月末の記録を出力できます。
1,995.00 / 2,000.00 USDCを受取
TRONで850.00 USDTを受取
開発者向け
約5行で決済を導入。
Node SDKでサーバーからホスト型決済ページを作成。資金を預からず、ご自身のウォレットに直接着金します。テストモードは無料。本番への切り替えは準備ができてから。
import MainPay from "@mainpay/node";
const mainpay = new MainPay(process.env.MAINPAY_API_KEY);
// Hosted checkout — funds settle to your own wallet.
const order = await mainpay.orders.create({
fiat_amount: "4800.00",
asset: "USDC",
network: "base",
receiving_account_id: process.env.MAINPAY_WALLET_ID,
client_reference_id: "INV-042",
});
return Response.redirect(order.hosted_url);自己管理を前提に設計
資金がMainPayを経由することはありません。
顧客はご自身で管理する受取アドレスに支払います。
MainPayが入金を監視するために必要なのは、公開ウォレットアドレスのみです。
各記録から、ブロックチェーン上の元のトランザクションを確認できます。
すでに入金を受け取っていますか?
既存の入金も、
照合できます。
MainPay以外でUSDCやUSDTを受け取っている場合も、ご自身で管理する公開ウォレットアドレスを追加できます。既存の送金を顧客や請求書に関連付け、月末の明確な記録を会計担当者に渡せます。
先行照合プログラムを見る または APIで連携.